2022.4.1
光石教授は2022.3.31をもって退職されました.
原田准教授とマルケス助教は、新しい研究室で研究内容を引き継ぎました.
新しい研究室のHPはこちら(メンテ中)

2022.3.11
光石教授の最終講義を3月11日(金)15-17時に開催致します.
最終講義 申し込み先:https://forms.gle/gW1D6xR2bB7DbHNbA

2019.5.25/27
Hamlyn Symposium 2019, Surgical Robot ChallengeのBest Innovation AwardとOverall Winner Awardを受賞しました.
"3.5 mm robotic forceps with 4 DoF for minimally invasive surgery"
Sanjaya V. Bandara, Wu Zongpeng, Wataru Kajihara, Kazuo Kiguchi, Murilo Marinho, Kanako Harada, Mamoru Mitsuishi, Jumpei Arata

2019.4.1
Murilo Marques Marinho助教が着任しました.

2018.8.19-25
2018年のCIRP GAを主催しました.

>> 一覧へ

当研究室の研究目的は、最先端のロボット技術及び生産技術を構築することと、それを最先端の医療の分野に適用することにある。 低侵襲手術や微細手術を対象として、安全かつ正確に、さらには遠隔地から手術支援を行うロボティック・システムの研究を行っている。 ロボット技術の利点を最大限に生かすべく、超微細な機構や超精密制御を搭載した手術ロボットを開発している。

>> 研究紹介へ